タックスプラン実技2023年1月問18損益通算_損益通算の対象FP2級 2023年1月 実技 問18会社員の山岸さんの2022年分の所得等が下記<資料>のとおりである場合、山岸さんが2022年分の所得税の確定申告を行う際に、給与所得と損益通算できる損失に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、▲が付された所得金額は、その所得に損失が発生していることを意味する。 A副業の雑所得▲10万円と損益通算できる。B不動産所得▲100万円と損益通算できる。C損益通算できる損失はない。D上場株式の譲渡所得▲150万円と損益通算できる。